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こんな質問でました!

質問:
台湾人で深圳で働いている人が、深圳の料理は辛いので口に合わないというので、「なぜ」と聞きますと、「四川や湖南・湖北の人が多いので辛いのです」との事なのですが、本場の四川料理は山椒が一杯でひりひりするのを承知していますが、湖南・湖北菜も辛いのですか?食べたことないので質問します。広東料理はどちらかというと淡白な味付けの気がしましたが・・・。湖南の賃貸サイトに注目。☆あなたの新生活引越に役立つコンテンツも集まってます。

たしかに不思議ですね

こんな回答がでました!:
シンセンは確かに内陸の出稼ぎ労働者が集まってきている町ですから、四川料理の店は多いですね。

湖南菜も確かに辛いです。でも、四川の「麻辣」(山椒の痺れる辛さと唐辛子の辛さ)とちょっと違って、「酸辣」(酸味のある辛さ)の料理が多いと言われています。湖北菜は魚料理が多くて、ちょっと味付けが濃い印象があります。

辛い料理もあったとは思いますが、四川や湖南ほどではないような。

やはり内陸で唐辛子を使うのは塩が手に入りにくいので、その代わりに味付けを豊かにするのが目的だったと言いますから、四川や湖南と異なり、長江沿いで古来より物流の盛んな湖北では唐辛子をたくさん使う必要性があまりなかったのかもしれませんね。

次の質問も楽しみですね!!

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